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Pages 132-135 模擬試験


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132.1-01: この 花は あの まるい テーブルの 上 _____ かざりましょう。 (で ・ に ・ を ・ が)
132.1-02: 旅行会社の 人「あしたは 10時に この ホテル _____ 出発して、一日中 町を 見物します。」 (を ・ で ・ へ ・ に)
だれにも
132.1-03: これは _____ あげられません。大切な 人から もらった 物なんです。 (一人も ・ 一人でも ・ だれにも ・ だれでも)
あたたかそうな
132.1-04: わあ、_____ セーターですね。色も いいし...。 (あたたかいらしい ・ あたたかそうな ・ あたたかいみたいな ・ あたたかい はずの)
会った ことが
132.1-05: A「この 写真の 人を 知って いますか。」 -- B「うーん。どこかで 1、2度 _____ あるんですが、思い出せません。」 (会うのが ・ 会う ことが ・ 会ったのが ・ 会った ことが)
しよう
132.1-06: おいしそうな ケーキが ありますね...。じゃ、ダイエットは あしたからに _____と 思います。 (する ・ しよう ・ して いる ・ して)
ありますよ
132.1-07: A「あれ、めがねは どこに おいたんだろう。」 -- B「めがねなら、ここに おいて _____。」 (ありますよ ・ きますよ ・ おきますよ ・ いきますよ)
800字でなくても いい
132.1-08: A「600字いないで 作文を 書いて ください。」 -- B「ああ、よかった。_____んですね。」 (800字でなくても いい ・ 800字でなければ いけない ・ 800字でも いい ・ 800字では いけない)
行くなら
132.1-09: A「来週、田中さんの けっこんしきに 行くんです。」 -- B「けっこんしきに _____、白い 服を 着て いかないほうが いいですよ。」 (行くと ・ 行ったら ・ 行くなら ・ 行けば)
なるか
132.1-10: A「今度の パーテイーには ぜんぶで 何人 来ますか。」 -- B「何人に _____まだ わからないんですが、20人 ぐらいだと 思います。」 (なって ・ なるのが ・ なったら ・ なるか)
聞こえるように
132.1-11: さいきん、となりの 家から ピアノの 音が _____ なりました。 (聞くように ・ 聞こえるように ・ 聞くことに ・ 聞こえる ことに)
持ちましょうか
132.1-12: A「たくさん にもつが ありますね。一つ _____。」 -- B「すみません。おねがいします。」 (持って ください ・ 持ちますか ・ 持ちませんか ・ 持ちましょうか)
いつもより
132.1-13: 今日は _____ 電車が こんで いますね。何か あったんでしょうか。 (いつもより ・ いつもほど ・ いつもなら ・ いつもだけ
聞いてから
132.1-14: A「あ、めずらしい 魚ね。自分で 料理するの? だいじょうぶ?」 -- B「だいじょうぶ。店員さんに 料理の し方を よく _____ 買ったから。」 (聞いて あげて ・ 聞いて くれて ・ 聞かれてから ・ 聞いてから)
むずかしく
132.1-15: そんなに _____ 考えないで、まず やって みて ください。 (むずかしい に ・ むずかしさ ・ むずかしく ・ むずかしくて)
きて
132.2-01a: A「おいしかったね、あの 店。また 行こうね。」 B「あ!店に けいたい電話を おいて /**/__/__/__/ と。」 (しまったから ・ もどらない ・ きて ・ とりに)
しまったから
132.2-01b: A「おいしかったね、あの 店。また 行こうね。」 B「あ!店に けいたい電話を おいて /__/**/__/__/ と。」 (しまったから ・ もどらない ・ きて ・ とりに)
とりに
132.2-01c: A「おいしかったね、あの 店。また 行こうね。」 B「あ!店に けいたい電話を おいて /__/__/**/__/ と。」 (しまったから ・ もどらない ・ きて ・ とりに)
もどらない
132.2-01d: A「おいしかったね、あの 店。また 行こうね。」 B「あ!店に けいたい電話を おいて /__/__/__/**/ と。」 (しまったから ・ もどらない ・ きて ・ とりに)
あした
132.2-02a: A「あれ? この 本は 何ですか。かたづけても いいですか。」 -- B「いえ、/**/__/__/__/ あるんです。」 (わすれない ・ 出して ・ ように ・ あした)
わすれない
132.2-02b: A「あれ? この 本は 何ですか。かたづけても いいですか。」 -- B「いえ、/__/**/__/__/ あるんです。」 (わすれない ・ 出して ・ ように ・ あした)
ように
132.2-02c: A「あれ? この 本は 何ですか。かたづけても いいですか。」 -- B「いえ、/__/__/**/__/ あるんです。」 (わすれない ・ 出して ・ ように ・ あした)
出して
132.2-02d: A「あれ? この 本は 何ですか。かたづけても いいですか。」 -- B「いえ、/__/__/__/**/ あるんです。」 (わすれない ・ 出して ・ ように ・ あした)
しか
132.2-03a: これには この しまで /**/__/__/__/ そうですよ。 (めずらしい ・ 見られない ・ 鳥だ ・ しか)
見られない
132.2-03b: これには この しまで /__/**/__/__/ そうですよ。 (めずらしい ・ 見られない ・ 鳥だ ・ しか)
めずらしい
132.2-03c: これには この しまで /__/__/**/__/ そうですよ。 (めずらしい ・ 見られない ・ 鳥だ ・ しか)
鳥だ
132.2-03d: これには この しまで /__/__/__/**/ そうですよ。 (めずらしい ・ 見られない ・ 鳥だ ・ しか)
じゅんびが
132.2-04a: なかなか 出かける /**/__/__/__/ しまいました。 (できなくて ・ おそく ・ なって ・ じゅんびが)
できなくて
132.2-04b: なかなか 出かける /__/**/__/__/ しまいました。 (できなくて ・ おそく ・ なって ・ じゅんびが)
おそく
132.2-04c: なかなか 出かける /__/__/**/__/ しまいました。 (できなくて ・ おそく ・ なって ・ じゅんびが)
なって
132.2-04d: なかなか 出かける /__/__/__/**/ しまいました。 (できなくて ・ おそく ・ なって ・ じゅんびが)
のは
132.2-05a: わたしたちが 会った /**/__/__/__/ すぐに 友だちに なりました。 (はじめてだった ・ その ときが ・ のに ・ のは)
その ときが
132.2-05b: わたしたちが 会った /__/**/__/__/ すぐに 友だちに なりました。 (はじめてだった ・ その ときが ・ のに ・ のは)
はじめてだった
132.2-05c: わたしたちが 会った /__/__/**/__/ すぐに 友だちに なりました。 (はじめてだった ・ その ときが ・ のに ・ のは)
のに
132.2-05d: わたしたちが 会った /__/__/__/**/ すぐに 友だちに なりました。 (はじめてだった ・ その ときが ・ のに ・ のは)
と いう
132.3-01: こけし -- サラ・スミス -- 先月 ある 町に 旅行に 行った とき、「こけし」 ___(と いう ・ と いった ・ と いって いた ・ と いわれた)___ おみやげを 買いました。こけしは 本の 人形で、大きさは いろいろ ありましたが、わたしが 買ったのは、せの 高さが 25センチぐらいの 物です。手も 足も 首も ない まっすぐな 体の 上に 小さい ボールの ような 頭が ついて います。 それだけの 形の 人形ですが、とても やさしい 頭を して います。細い 目と 小さい 口が 特に いいです。体には 赤い 花が かいて あります。どの こけしも みんな 赤い 色が 使われて いました。わたしは 店の 人に 「どうして ですか。」と 聞いて みました。店の 人の 話では、赤は 病気を 体に 入れない 色なのだそうです。 -- この 町は 特に こけしの おみやげが 有名で、むかしから よく 売られて いたようです。でも、今では、こけしは ここだけではなく、日本中の いろいろな 所で 買う ことが できます。 (と いう ・ と いった ・ と いって いた ・ と いわれた)
買ったのは
132.3-02: こけし -- サラ・スミス -- 先月 ある 町に 旅行に 行った とき、「こけし」 と いう おみやげを 買いました。こけしは 本の 人形で、大きさは いろいろ ありましたが、わたしが ___(買うのは ・ 買って いたのは ・ 買って いるのは ・ 買ったのは)___、せの 高さが 25センチぐらいの 物です。手も 足も 首も ない まっすぐな 体の 上に 小さい ボールの ような 頭が ついて います。 それだけの 形の 人形ですが、とても やさしい 頭を して います。細い 目と 小さい 口が 特に いいです。体には 赤い 花が かいて あります。どの こけしも みんな 赤い 色が 使われて いました。わたしは 店の 人に 「どうして ですか。」と 聞いて みました。店の 人の 話では、赤は 病気を 体に 入れない 色なのだそうです。 -- この 町は 特に こけしの おみやげが 有名で、むかしから よく 売られて いたようです。でも、今では、こけしは ここだけではなく、日本中の いろいろな 所で 買う ことが できます。 (買うのは ・ 買って いたのは ・ 買って いるのは ・ 買ったのは)
ついて います
132.3-03: こけし -- サラ・スミス -- 先月 ある 町に 旅行に 行った とき、「こけし」 と いう おみやげを 買いました。こけしは 本の 人形で、大きさは いろいろ ありましたが、わたしが 買ったのは、せの 高さが 25センチぐらいの 物です。手も 足も 首も ない まっすぐな 体の 上に 小さい ボールの ような 頭が ___(つきました ・ ついて います ・ ついて きました ・ ついて いきます)___。 それだけの 形の 人形ですが、とても やさしい 頭を して います。細い 目と 小さい 口が 特に いいです。体には 赤い 花が かいて あります。どの こけしも みんな 赤い 色が 使われて いました。わたしは 店の 人に 「どうして ですか。」と 聞いて みました。店の 人の 話では、赤は 病気を 体に 入れない 色なのだそうです。 -- この 町は 特に こけしの おみやげが 有名で、むかしから よく 売られて いたようです。でも、今では、こけしは ここだけではなく、日本中の いろいろな 所で 買う ことが できます。 (つきました ・ ついて います ・ ついて きました ・ ついて いきます)
どうして
132.3-04: こけし -- サラ・スミス -- 先月 ある 町に 旅行に 行った とき、「こけし」 と いう おみやげを 買いました。こけしは 本の 人形で、大きさは いろいろ ありましたが、わたしが 買ったのは、せの 高さが 25センチぐらいの 物です。手も 足も 首も ない まっすぐな 体の 上に 小さい ボールの ような 頭が ついて います。 それだけの 形の 人形ですが、とても やさしい 頭を して います。細い 目と 小さい 口が 特に いいです。体には 赤い 花が かいて あります。どの こけしも みんな 赤い 色が 使われて いました。わたしは 店の 人に 「___(どう ・ どうして ・ どんな こと ・ どうやって)___ ですか。」と 聞いて みました。店の 人の 話では、赤は 病気を 体に 入れない 色なのだそうです。 -- この 町は 特に こけしの おみやげが 有名で、むかしから よく 売られて いたようです。でも、今では、こけしは ここだけではなく、日本中の いろいろな 所で 買う ことが できます。 (どう ・ どうして ・ どんな こと ・ どうやって)
今では
132.3-05: こけし -- サラ・スミス -- 先月 ある 町に 旅行に 行った とき、「こけし」 と いう おみやげを 買いました。こけしは 本の 人形で、大きさは いろいろ ありましたが、わたしが 買ったのは、せの 高さが 25センチぐらいの 物です。手も 足も 首も ない まっすぐな 体の 上に 小さい ボールの ような 頭が ついて います。 それだけの 形の 人形ですが、とても やさしい 頭を して います。細い 目と 小さい 口が 特に いいです。体には 赤い 花が かいて あります。どの こけしも みんな 赤い 色が 使われて いました。わたしは 店の 人に 「どうして ですか。」と 聞いて みました。店の 人の 話では、赤は 病気を 体に 入れない 色なのだそうです。 -- この 町は 特に こけしの おみやげが 有名で、むかしから よく 売られて いたようです。でも、___(今も ・ 今でも ・ 今では ・ 今から)___、こけしは ここだけではなく、日本中の いろいろな 所で 買う ことが できます。 (今も ・ 今でも ・ 今では ・ 今から)