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防ぐ
好ましくないものを、さえぎって中へ入れないようにする。「窓を二重にして寒さを―・ぐ」
伸びる
生長して、長くなったり、高くなったりする。「背が―・」「すらりと―・た脚」「枝が―・」
何れ
あまり遠くない将来をいう。そのうちに。近々。「―改めて伺います」
快適
心身に不快に感じられるところがなく気持ちがいいこと。ぐあいがよくてこころよいこと。また、そのさま。「―な生活」「―な一日を過ごす」
合同
独立している二つ以上のものが一つになること。また、一つに合わせること。「二社が―して計画した事業」「日中―登山隊」
故郷
生まれ育った土地。ふるさと。郷里。「―へ帰る」「第二の―」「生まれ―」
範囲
ある一定の限られた広がり。ある区域。「広い―に渡る」「できる―で協力する」
自身
自分みずから。自分。「私が―でしたことだ」「自分―」
食品
人が食用にする品物の総称。直接料理の材料としたり、そのまま食べたりすることができる食用の品。飲食品。「生鮮―」「―売り場」
設計
建造物の工事、機械の製造などに際し、対象物の構造・材料・製作法などの計画を図面に表すこと。「ビルを―する」
本来
もともとそうであること。元来。「―の目的を考える」「人間は―感情の動物だ」
感覚
外界からの光・音・におい・味・寒温・触などの刺激を感じる働きと、それによって起こる意識。視覚・聴覚・嗅覚(きゅうかく)・味覚・触覚や、温覚・冷覚・痛覚など。「寒さで指の―がなくなる」
注ぐ
《「継ぐ」と同語源》容器に物を満たす。特に、液体を容器にそそぎ入れる。「御飯を―・ぐ」「お茶を―・ぐ」
架空
空中に架け渡すこと。「―ケーブル」;根拠のないこと。また、事実に基づかず、想像によってつくりあげること。また、そのさま。「―の人物」 「そんな―な事を宛にして心配するとは」
完成
完全に出来上がること。すっかり仕上げること。「―を見る」「ビルが―する」「大作を―する」
付き合い
人と交際すること。「彼とは長い―だ」;義理や社交上の必要から人と交わること。「―が悪い人」「―酒」
観察
物事の状態や変化を客観的に注意深く見ること。「動物の生態を―する」「―力」
退ける
場所をあけるために、そこにあったものを他の場所へ移す。のける。どかす。「故障車を―・ける」
評判
世間の人が批評して是非を判定すること。また、その判定。「―の高い作品」「―を落とす」
考慮
物事を、いろいろの要素を含めてよく考えること。「―に入れる」「―の余地がない」「相手の事情を―する」