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あぶはちとらず
虻蜂取らず
あぶはちとらずになる
虻蜂取らずになる
いしのうえにもさんねん
石の上にも三年
うまのみみにねんぶつ
馬の耳に念仏
えんのしたのちからもち
縁の下の力持ち
えんのしたのちからもちをする
縁の下の力持ちをする
えんのしたのちからもちをえんじる
縁の下の力持ちを演じる
おにのめにもなみだ
鬼の目にも涙
かべにみみありしょうじにめあり
壁に耳あり障子に目あり
きくはいっときのはじきかぬはいっしょうのはじ
聞くは一時の恥聞かぬは一生の恥
くちはわざわいのかど
口は禍の門
けんえんのなかである
犬猿の仲である
ころばぬさきのつえ
転ばぬ先の杖
さるもきからおちる
猿も木から落ちる
しゅにまじわればあかくなる
朱に交われば赤くなる
すきこそもののじょうずなれ
好きこそ物の上手なれ
せいてはことをしそんじる
急いては事を仕損じる
そなえあればうれいなし
備えあれば患いなし
たつとりあとをにごさず
立つ鳥跡を濁さず
ちりもつもればやまとなる
塵も積もれば山となる
つきとすっぽん
月と鼈
つきとすっぽんほどちがう
月と鼈ほど違う
てつはあついうちにうて
鉄は熱いうちに打て
とうだいもとくらし
燈台下暗し
なきっつらにはち
泣きっ面に蜂
にかいからめぐすり
二階から目薬
ぬれてであわ
濡れ手で粟
ぬれてであわをつかむ
濡れ手で粟を掴む
ねこにこばん
猫に小判
のうあるたかはつめをかくす
能ある鷹は爪を隠す
はなよりだんご
花より団子
ひゃくぶんはいっけんにしかず
百聞は一見に如かず
ふくすいぼんにかえらず
覆水盆に返らず
へたのよこずき
下手の横好き
へたのよこずきだ
下手の横好きだ
ほとけのかおもさんど
仏の顔も三度
まかぬたねははえぬ
蒔かぬ種は生えぬ
みからでたさび
身から出た錆
むかしとったきねづか
昔取った杵柄
むかしとったきねづかで
昔取った杵柄で
めのうえのたんこぶ
目の上のたん瘤
もちはもちや
餅は餅屋
やけいしにみず
焼け石に水
ゆうしゅうのびをかざる
有終の美を飾る
よらばたいじゅのかげ
寄らば大樹の陰
らくあればくあり
楽あれば苦あり
りょうやくはくちににがし
良薬は口に苦し
るいはともをよぶ
類は友を呼ぶ
れいがいのないきそくはない
例外のない規則はない
ろんよりしょうこ
論より証拠
わたるせけんにおにはない
渡る世間に鬼はない
わたるせけんにおにばかり
渡る世間に鬼ばかり
いっすんのむしにもごぶのたましい
一寸の虫にも五分の魂
いっすんのこういんかろんずべからず
一寸の光陰軽んずべからず
にそくのわらじをはく
二足の草鞋を履く
さんにんよればもんじゅのちえ
三人寄れば文殊の知恵
ひとのうわさもしちじゅうごにち
人の噂も七十五日
ごじっぽひゃっぽ
五十歩百歩
どくしょひゃっぺん
読書百遍
どくしょひゃっぺんにおのずからつうず
読書百遍に自ずから通ず